【悲報】AI絵の「加筆しました」、まつ毛2本から作品判定まで大荒れwww
AIイラストを少し直して「加筆しました」と出すのはアリなのか。スレでは表記、信用、同人界隈、商用利用まで話が広がり、最後は「短く書け」で落ち着く流れに。
道具として使う話と、生成物を少し直して全部自作っぽく出す話は分けたい。荒れそうだけど論点整理しようぜ。
>>1 まず線の味が違うんだよ。生成絵にあとからまつ毛2本足して加筆しましたはさすがに胃もたれする
まつ毛2本は草w それは加筆じゃなくて検品だろw
率じゃない。どこを自分で判断して作ったかだろ。顔だけ直しても構図もポーズも服も生成なら主導権がどこにあるかって話
>>16 カレーもレトルトにスパイス足したら自作か問題になるな
AI吐出物に赤ペン入れて『描きました』は違和感ある。『生成後に加筆修正』ならまだ分かる
数字落ちるから隠します、はなんでやねんすぎる。落ちる情報やから必要なんやろ
AI吐出物にハイライト足して『加筆しました』は、冷凍食品にパセリ乗せて手料理ですって言う感じ
AI-assisted と AI-generated を分ければいい。補助なのか生成物ベースなのか、そこだけでも伝わる
最低限、生成ベースならAI生成って言え。それを『加筆しました』だけにするから燃える
彡(゚)(゚)「サイン残しはボールに相手投手の名前書いたままホームラン宣言するようなもんや」
>>194 手描き側も証明コストを背負わされてる。ラフ、タイムラプス、PSD出せと言われる地獄が来てる
AI作品リーグ作ればええやん。手描きリーグに助っ人外国人登録なしで出すから乱闘になる
3行でまとめると
AIを使う自由はある
見る側が避ける自由もある
だから表記しろ
主従表記いいな
主:手描き 補助:AI
主:AI生成 加筆:手描き
これだけでもだいぶ違う
最終まとめ
AI利用と自作風詐称は別
生成使用は短く表記
完璧な解決はないので棲み分け