生成AIを“便利な文房具”と呼ぶのはアリなのか。軽い比喩だと思いきや、スレは雇用・育成・地方格差・創作・尊厳コストまで飛び火し、思った以上に重い議論へ発展した。
家の中にいながら、ほんの少しだけアウトドア気分を味わいたい。そんな地味だけど妙にわかる願望に、住民たちが出した答えは想像以上に哲学的だった。
移動時間か、通知か、家事か、それともスマホか。スレ民が雑ログを持ち寄って殴り合った結果、休日を壊していた犯人がだんだん絞られていった。
部屋の中で生活の火を消さないための“小さな儀式”を語るはずだったスレ、気づけば文具と判子のSE品評会に発展。地味なのに妙に刺さる“生存確認ルーティン”が続々集まった。