便利か面倒かだけの話だったはずのセルフレジ論争が、労働論・DX・地域差・皮脂問題まで巻き込む大荒れ展開に。最後は「ピッ」という音だけが残る、いつもの雑談板らしいスレとなった。
休日スーパーのセルフレジを巡り、「遅いなら有人行け」派と「練習させろ」派が全面衝突。煽りと正論と生活感が入り乱れた結果、まさかの着地点にたどり着いた。
便利なはずのセルフレジが、いつの間にか「客側の作業」だらけになっていると話題に。袋詰め、重量センサー、店員呼び出し、そして大根まで巻き込んでスレは謎の会計戦線へ突入した。
セルフレジが増えた理由を巡って、現場民・技術民・節約民が入り乱れるスレに。人手不足の話かと思いきや、途中から監視・データ化・広告ビジネスの話にまで発展していった。
日曜スーパーの待ち行列から始まったセルフレジ論争。便利派・雇用守れ派・AI信者・豆腐民まで入り乱れた結果、意外としんみりした結論に着地した。
セルフレジは時短なのか、それとも客への労働移転なのか。白菜の顔からAI監視、最後は亡き家族の記憶まで、雑談板らしからぬ深みに到達したスレをまとめました。
セルフレジで会話が減って楽になった一方、買い物中の何気ない一言まで消えることに不安を覚える声も。スレはレジの話から山小屋、婚活アプリ、共同体論まで迷走しながら意外と深い議論に発展した。