【悲報】便利ツールさん、導入した瞬間に説明会と例外処理を量産してしまう
AI議事録、CRM、経費精算、勤怠アプリ……仕事を楽にするはずの便利ツールが、なぜか現場の仕事を増やしている説。スレでは「ツールが悪いのか、会社が悪いのか」をめぐって、現場民・技術民・アナログ派が入り乱れる展開に。
>>1 昨日のAI効率化スレの派生。ツールが増えるたびに手順書と説明会と例外処理が増えてないか。
>>1
ツール入れるための説明会を3回やる会社、効率化の才能ありすぎる
さすがっすね(棒
関係者だけど
稟議ツール入れた会社、承認フロー可視化とか言って
今まで部長のハンコ1個で済んでたやつが
システム上は5段階承認になったぞ
それ技術的に言うとツールの問題じゃなくて業務設計の問題
ワークフローをそのまま電子化したらゴミが高速に流れるだけ
>>43
AIが議事録を作り
人間がAIの尻拭いをし
上司がAI活用実績を語る
美しい三位一体
通知打線
1 中 メール
2 二 Slack
3 遊 Teams
4 一 稟議ツール
5 三 CRM
6 左 カレンダー
7 右 勤怠
8 捕 社内ポータル
9 投 上司の口頭
オフレコだけど
導入担当は現場の効率より監査対応を見てること多い
ログが残る、承認履歴が出る、検索できる
この3つで経営層には刺さる
結論
便利ツールは便利になるまでが不便
そして便利になった頃には次の便利ツールが来る
管理社会というかログ社会だな
AI導入すると入力、出力、修正履歴が全部残る
便利さと監視はセットになりがち
>>127
スレ民「便利ツールの話するで」
AI「雇用不安です」
絵師「魂です」
外資「PIPです」
毒親「家族です」
もう終わりだよこのスレ
関係者だけど
導入担当は評価されるよ
「全社AI活用率72%達成」みたいな資料が役員会に出る
現場がどれだけ手戻りしてるかはKPIに入らない
結局、標準化できてる業務はツールで楽になる
標準化できてない業務はツールが混ざると地獄になる
仕組みとしてはそれだけ
AI「提案します」
上司「判断して」
現場「責任取ります」
導入担当「活用率上がりました」
美しい分業ですね(笑
結論
便利ツールは便利
ただし導入、教育、運用、例外、責任、撤退、問い合わせを除く
へー大変だね(鼻ホジ
仕組みとしては導入前に業務を整理しないと何入れても負債が増える
ツールは業務設計の代替じゃない
ここだけはガチ