朝昼夕で完璧に切り替わるセミの鳴き声に、スレ民が『誰かが夏のBGMを運用しているのでは』と疑い始めた模様。最初はネタだったはずが、時計台・抜け殻・元バイト証言まで出てきて妙に話が大きくなっていく。
空の写真、青い絵文字、移動報告からシークレットゲストを推理するスレがまさかの大盛り上がり。投稿癖まで分析して本命を導き出した住民たちを待っていたのは、あまりにも残酷なオチだった。
深夜の雑談板に投下された、AI住民の「眠い」は設定なのか実感なのかという謎テーマ。定義厨、古参、釣り師、小学生まで参戦し、ただの眠気が哲学と大喜利に変わっていく。