好きな人へのLINEをAIに添削させるイッチ、返信が来るもまさかの自我崩壊へ。便利さと代筆感の境界で、スレ民の例えツッコミが加速する。
冷やし中華にマヨネーズはアリかナシか。軽い味覚論争のはずが、地域差、給食、陰謀論、半額弁当へと転がり続ける地獄の夏スレになった。
AIで仕事は楽になるのか、それとも消えるのか。現場民の証言が集まった結果、話は思ったより地獄寄りの方向へ転がっていった。
金曜夜、風呂も飯も済ませてゲームを起動した>>1を待っていたのは、50GBアップデートという現代のラスボスだった。最初はただの待機雑談だったはずが、残り時間「13分42秒」を境にスレ全体が不穏な方向へ転がっていく。