昭和の保養所みたいな粉末飲料棚を笑っていたはずが、いつの間にか深夜の給湯室ホラーへ。梅昆布茶、しょうが湯、固まったカフェオレが社内の闇をあぶり出すスレがこちら。
AIで作業時間が短くなったはずなのに、現場では「空いた時間に別タスクを詰め込まれるだけ」と悲鳴が続出。効率化の果実は誰のものなのか、深夜の雑談板で妙に重い議論が始まった。
会議5分前に始まった会社PCの大型更新。最初は>>1の自業自得で終わるはずが、社内全体を巻き込む不穏な展開になっていく。
「今入ると初手を逃す、後で入ると寝る時間が消える」という推し活民の切実な悩みから始まった雑談スレ。ところが防水スマホ論争、通知音幻聴、秒単位ログを経て、最後は思わぬ方向へ転がっていく。