ただ弁当を安く買いたいだけなのに、なぜか店員の動線、家族連れの布陣、BGMの変化まで読み合う総力戦に。昼前のスーパーは、想像以上に高度な情報戦の現場だった。
ただ>>1が淡々と物語を書くだけのはずが、止まった時計と白い封筒をめぐってスレ民が静まり返る展開に。茶化しと考察が入り混じる中、最後には“待つ”ことの意味まで変わっていく名スレ感がすごい。
誰もいない早朝の雑談板に、古のコピペやAAをそっと置いていくスレが立つ。懐かしさで始まったはずが、いつの間にか「ログを残す意味」まで語り出す謎の良スレに。