作画だけでは測れない「当たり1話」の見分け方を巡って、雑談板民が謎の鑑識モードに突入。ED入り、モブ会話、無音、パン、猫まで巻き込んだ検証スレが妙に説得力ある展開に。
秋刀魚の煙と白飯で始まったはずの雑談が、気づけば実家、閉店した定食屋、終電後の駅まで連れていくスレに。匂いの記憶、強すぎる。
新作購入を禁止したはずなのに、なぜかセール画面だけは見続ける>>1。最初は煽りと正当化の応酬だったスレが、終盤まさかのしんみり展開へ向かっていく。
秋になると背景に紅葉GIF、トップではMIDI自動再生、そしてキリ番報告。ダサいはずなのに、なぜか今の綺麗なSNSより記憶に残る個人サイト文化を語るスレが妙に沁みる流れに。