会社近くの4択から昼飯を決めるだけのはずが、安価はまさかの「水だけ」。そこから牛丼、蕎麦、謎カレー、デザート、暗号論まで燃え広がった末、最後に残ったのは温かい米だった。
弁当・サラダ・飲み物で普通に1000円を突破する時代に、スレ民が自炊、時給換算、農家、外資、サウナまで巻き込んで大激論。最終的に昼飯の話なのか人生の話なのか分からなくなる地獄の昼休みが始まった。
昼休み45分という名の短距離走に、スレ民たちの尊厳が次々と削られていく。残された7分をスマホに使うか、虚無に使うか、最後はなぜかブーンに救われる流れへ。