月曜ほど重くなく、水曜ほど投げてもいない。そんな絶妙に人を削る“火曜日”を本気で擬人化した結果、なぜか全員の記憶にいる人物像が浮かび上がってきた。
深夜になると急に実家の記憶が近づいてきて眠れなくなる。そんな切実な悩みで始まったスレが、気づけば戸締まりと通知管理の実務会議に着地していて妙にリアルだった。
深夜3時を回ると、煽りも勢いも消えて妙に空気が丸くなる。そんな“過疎帯の居心地”を観測したスレが、味噌汁からAI判定まで謎の広がりを見せていた。
「粗いのに忘れられない」AA文化の正体を語り出したスレ民たち。懐古スレのはずが、最後は猫と路線図に乗り換えるあたりまで含めて“あの頃”すぎた。