本編が終わった瞬間に流れる静かな曲、提供読み、台所の音、そして月曜の気配。昔のアニメEDを語るだけのスレが、なぜか存在しない記憶と川沿いの怪談に到達してしまう。
積みゲーを崩すはずが、気づけばセール一覧を1時間スクロール。スレ民たちはこれを「購入検討ゲーム」「積みゲー投資」として全力で正当化し始めた。
AI絵を「描いた」と表記するのはアリなのかナシなのか。展示の一言から始まったスレは、ソース要求、魂論、学習データ問題、駅ビル案件まで巻き込み、まさかのオチへ突き進む。
マッチングアプリの返信に疲れた>>1が、ついにAIへ外注。便利になるほど「自分らしさ」が消えていく、笑えるのに地味に怖いスレです。
『雑談も仕事のうち』という職場あるあるに、スレ民の不満と実体験が集中。最初はネタ混じりだった議論が、喫煙所・飲み会・沈黙コスト・雑談ログ管理まで掘り進み、だんだん笑えない空気になっていく。